東進ハイスクール創立50周年、いち早く衛星放送の活用を取り入れ、全国展開現在1000校、東大進学者現役で800名を超える-本日夕刻に記念祝賀会。林修先生に会えるかな?今でしょう

東進ハイスクール創立50周年、いち早く衛星放送の活用を取り入れ、全国展開現在1000校、東大進学者現役で800名を超える-本日夕刻に記念祝賀会。林修先生に会えるかな?今でしょう

東進ハイスクールは武蔵野市吉祥寺南町に本社を置く(株)ナガセが経営している。50年前は予備校は教育の一環だから準教育機関が運営しているのが多かったので、株式会社!!と話題となった。

永瀬昭幸社長は予備校も生徒に受験勉強を教える事業体だ。受験生に選んでもらうためには教育ビジネスの“経営”が大事だという信念だった。

① わかりやすい授業が、受験生がのびるポイント
② わかりやすい授業が出来るのは、特別な能力を持った人材で数が限られる
③ そういう人材が行う授業を全国どこでも受けられる環境をつくるために、衛星放送を活用するという大胆な発想

私が武蔵野市長に就任したのは1983年ですので、永瀬社長とは折に触れて意見交換をし、市立小・中学校の教育の参考にいたしました。

(株)ナガセ、東進ハイスクール 創立50周年おめでとうございます!