イオンのもう一つの使命。爆発の救助や原因究明は自衛隊・消防・警察が中心。熊本に恩返しは水・食料・保冷剤ほか、全店を挙げて救援する。他のコンビニ・スーパーにも政府は呼びかけるー熱中症対策最優先
暑い盛りの大地震は9/1の関東大震災以来です。阪神淡路は1/17、東日本は3/11。寒さ対策が中心だった。
これから取り組む最大の救援は酷暑の8・9月の熱中症対策だ。イオンを筆頭に全スーパー、全コンビニが水や食料や保冷剤等20%程度を熊本中心の被災地に集中させる。自家発電や車のガソリンも必須だ。
高市総理、号令をかけてください。「避難民の熱中症対策に万全に!」と。
東日本大震災では発災後数日でコンビニに2リットルの飲料水が住民に行き渡るよう毎日配達された。民間のロジは凄い。
さらに自民党は経団連に要請して、ガソリン運搬のためのタンクローリーを200台全国から集めて有効に使った。
政府は協力企業に必要な補填を行うとの声明を出して欲しい。
いいね!4