高市総理、寝たふり・電撃解散。中央突破で左翼を壊滅-国民戦線の勝利万歳。地元東京18選挙区は20時7分に福田かおる候補当確
歴史に残る大勝利は寝たふりして正月を過ごし、その後の電撃解散で始まった。
1/11の読売新聞に早期解散の記事が掲載。翌12日に各紙とNHK・民放が後追い報道。解散相場が出来た。
続いて政治資金規正法の不記載の議員も全員公認すると発表。脇を固めて中央突破した。うろたえた野党は立憲民主党と公明党が急きょ合同して「中道改革連合」を結成したが時遅し。20代から60・70・80代まで高市総理支持の見えない国民戦線が出来て、大きなうねりとなった。
結果は316議席獲得の大勝利となった。左翼陣営は、旧立憲が140議席から24議席へ。共産党4、社会党0、れいわ1で壊滅。後世の歴史家は古びた左翼が大激動の世界情勢について行けず、壊滅した選挙と位置づけるだろう。
地元東京18選挙区では、自民党公認の福田かおる候補が午後8時7分に当選確実が出て、三市(武蔵野・小金井・西東京)とも圧勝した。
ご支援者の皆様に、心から御礼申し上げます。
いいね!3