立憲民主の名を捨てた前衆議院議員140名、中道改革連合と名乗って何をやるのですか?時代の波に洗われて、左翼、空想的平和主義者たちの崩壊が始まった-国民はプーチンのウクライナ侵略で覚醒した

立憲民主の名を捨てた前衆議院議員140名、中道改革連合と名乗って何をやるのですか?時代の波に洗われて、左翼、空想的平和主義者たちの崩壊が始まった-国民はプーチンのウクライナ侵略で覚醒した

2022年2月24日、プーチンのロシアは突然隣国ウクライナに侵攻した。首都キーウは3日で制圧され、ゼレンスキー大統領は亡命するだろうと言われたが、逃げなかった。ゼレンスキー大統領は「私は、ここに居る」とSNSで発信し、戦いが始まった。
今月24日で満4年を迎える。ウクライナの国民は団結し、電力不足の極寒の中で戦いを続けている。
国外に逃れたのは女性(母親)や子どもを中心に500万人と言われている。未来のウクライナを担う子どもたちを優先的に国外へ避難させたのだ。
18歳~60歳までの男性に有志の女性たちが参加し、90万人が戦場に、そして補給戦線で団結し戦っている。
ウクライナは4000万人の人口で、90万人が戦場に。日本人は1億2500万人なので、日本のスケールに置き換えると、270万人が戦場で戦っていることになる。
ウクライナ人の気持ちを推量すれば、自分たちが敗ければ、プーチンロシアに徹底的に弾圧され、民族が根絶やしにされると実感しているからだろう。スターリン時代の過去の歴史から学んでいる。

日本国民もウクライナに学ぶ時が来た。だからこそ、高市早苗総理が誕生したのだろう。

平和を守り続けるために、自立・自衛を基にどうすべきか、日本国民覚醒の時が来たのである。

立憲民主党の半数以上が無責任な空想的平和主義者だろう。大きな時代の流れの中に立憲民主党の崩壊、分裂が始まる選挙です。