月刊誌『WiLL』3月号に寄稿しました。菅直人元総理と松下玲子前武蔵野市長の公の行為について、具体例を挙げ批判しました。ご一読下されば幸いです

月刊誌『WiLL』3月号に寄稿しました。菅直人元総理と松下玲子前武蔵野市長の公の行為について、具体例を挙げ批判しました。ご一読下されば幸いです

昨年11月、菅直人元総理は引退を発表し、その後継者に松下玲子武蔵野市長(当時)を指名しました。

それを受けた松下玲子氏は11月30日に市長を辞職し、武蔵野市長選挙が行われ、12月24日に自・公推薦の小美濃安弘さんが当選しました。18年間の左翼市政が終焉しました。

改めて菅直人元総理とその弟子・松下玲子前武蔵野市長は公人として何をなし、どんな悪影響を国政と市政に与えたのか。広く国民・市民に知っていただくために具体例を挙げて批判することといたしました。

心ある国民の皆様に、是非ご一読下されば幸甚です。