『財団法人 日本野鳥の会』理事

自然にあるがままの野鳥に接して楽しむ機会を設け、また野鳥に関する科学的な知識及びその適正な保護思想を普及することにより、国民の間に自然尊重の精神を培い、もって人間性豊かな社会の発展に資することを目的としている会です。
“国政は地域にあり” あなたの声を国政に届けるため、国の政策や取り組みを皆さんにお伝えするために続けてきた街頭演説はついに1000回を突破しました!
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武蔵野市に育ち早稲田大学卒業後、市職員9年、市議8年を経て83年41歳で武蔵野市長となる。以来6期22年にわたって地方自治の現場から実践を通して強力なメッセージを全国に発信。地方行政改革の先駆けとなった市職員高額退職金是正問題、環境浄化条例、難航した吉祥寺駅前広場を土地収用法を適用して4年で完成、子育て支援施設0123、全国初のコミュニティバスのムーバス、自然体験学習セカンドスクール、介護保険改革、都に先駆けた生活安全条例等、政治と政策と経営が出来る真の意味の本格政治家。全国の若手市長の目標となっている。
平成17年6月には、全国市長会都市政策研究特別委員会小委員会委員長を務め、都市と環境に関する提言を取りまとめた。全国都市公園整備促進協議会会長、中央教育審議会義務教育特別部会臨時委員等を歴任。
“小泉郵政解散”による衆議院総選挙において『地方自治のエース』として選挙戦を戦い、初当選。自民党新人議員83人で構成された83(ハチサン)会会長。平成18年9月に発足した安倍内閣では総務大臣政務官に就任。
昭和17年1月13日 東京生まれ
昭和35年 都立武蔵高校卒業
昭和41年 早稲田大学法学部卒業
昭和41年 武蔵野市役所就職
昭和50年 武蔵野市議会議員当選
昭和54年 武蔵野市議会議員当選(二期目)
昭和58年 武蔵野市長初当選
昭和62年 武蔵野市長選挙当選(二期目)
平成03年 武蔵野市長選挙当選(三期目)
平成07年 武蔵野市長選挙当選(四期目)
平成11年 武蔵野市長選挙当選(五期目)
平成15年 武蔵野市長選挙当選(六期目)
武蔵野市長としての実績
平成17年9月11日 衆議院議員初当選
平成18年9月 総務大臣政務官 就任
昭和58年5月、第4代武蔵野市長に就任。
小泉総理 (当時)の強い要請を受け出馬。
当選1年目で総務大臣政務官に就任。

自然にあるがままの野鳥に接して楽しむ機会を設け、また野鳥に関する科学的な知識及びその適正な保護思想を普及することにより、国民の間に自然尊重の精神を培い、もって人間性豊かな社会の発展に資することを目的としている会です。